369の法則が僕たちの人生をかえる

369の法則とは? 369が世界を支配している-福岡たまゆら庵 スピリアル−ブログ

369の法則というものがあります。

369という数字が世界を支配しているという考えかたです。

その369の法則を使って、周波数で世界を支配しているという都市伝説があります。

たとえば僕たちがふだん聞いている音楽は440ヘルツが基準になっています。

この440ヘルツという周波数は人を不安にさせ、ストレスを感じやすい周波数とされています。

実際に440ヘルツをミツバチに聞かせたら、ミツバチがめっちゃ攻撃的になったという実験もあるようです。

これは369の法則をつかっているようです。

人が不安になったら、その不安を解決するためのモノやサービスが売れるわけです。

お金をまわしたい人たちからすれば、つかわない手はないです。

実際、僕はなるべく人工的な音をさけ、音楽を聞くときは周波数を変えるアプリをつかっています。

ついでにネガティブなニュースを意識して遠ざけるようにしています。

そんな生活をしていると、モノをほしいと思わなくなりました。

それは不安が少なくなり、リラックスした時間が多いからじゃないかと思っています。

そんな生活をしていて、音は僕たちの心に影響があり、ついでになにかしらの操作をされていて、それは369という数字が関係しているのかも?

という僕の勝手な考えをシェアしていきます。

僕たちの肉体と369

369の法則についてくわしく知りたい人は、いろいろ調べてみてくださいな。
<369の法則とは?>
<翻訳して見てください>

ざっくりいうと、

この世界を数字に書き換えると369が基本だよ。知らんけど。

というのが369の法則です。

もっとも有名なのがニコラ・テスラという人で、それ以外にも大昔から超がつくほどの天才が、369という数字について意見をしています。

この369は良いようにも悪いようにもつかえ、いままでは悪いほうにつかわれていました。

どうするかというと音の調律を変えます。

僕たちの肉体は水に映された映像と考えている人もいます。

水は周波数によってカタチを変えます。

僕たちの体も60%以上が水分です。

なので、周波数によって肉体が変わるというわけです。

体と心はつながっているので、その影響はもちろん心にもあります。

と考えると、どんな音を体にあてるかにも気をつける必要があります。あ、氣をつける必要があります。

どんな音が体にあたってますか?
どんな音を聞いてますか?

たとえばテレビの音って、個人的に気持ち悪いんです。テレビをみなくなって15年以上たっていて、たまに音が聞こえると気持ち悪いです。

なんか調律がくるっていて、裏でカン高い「ピー」っていう音がなっている感じがします。

テレビは情報操作をされていて、その情報はお金持ちが都合がいいように操作されていると言われています。

そして440ヘルツを音楽の世界標準にしたのは、ロックフェラーという、めっちゃくちゃお金持ちの一族と言われています。

ロックフェラーなどのお金持ちが369の法則で、人々が不安やストレスを感じやすい周波数を流せる環境をつくったのかもです。

ロックフェラー本人に聞いたワケではないので真実はわかりません。

ただ、毎日の生活に不安を感じていて、自分の人生を生きている感じがしないないなら、なにかしらうたがってみましょう。

そして、行動を変えることです。

もし、ふだん聞いているテレビの音や音楽が、あなたの肉体に影響していて、それがアナタの人生になっているなら、どんな音を聞けばいいでしょう。

8という数字と英語

いま世界の情報の2割以上が英語とされ、英語を第一言語にしている国は100カ国以上です。

なんでも植民地時代にドレイに教えるのが簡単で、ドレイでもつかいやすいことで英語が広がったとか。

この英語は8という数字が関わっているとされています。

英語は創造言語といわれ、数字では「8」がベースになっています。

8は無限大の象徴です。8を横にすると∞になり可能性の広がりをあらわします。

8は持続する動きや流れるエネルギーを目に見えるようにしたものです。

持続性と永遠性を表す数字8をアルファベットに組みこみました。

これは良いことにも悪いことにもつかえます。

残念ながらいままでは悪いことにつかわれていました。

英語はつくられた創造言語で、英語をつかうことでモノゴトが簡単に物質化すようです。

与えることがかえってくる

なんで言葉が物質化するんでしょう。

かなりざっくりですが自分が発した言葉が遺伝子に影響するからです。

遺伝子は人体の設計図で、その設計図からの司令で自分の行動や言葉がうまれ、それが習慣になり、人生に影響します。

なので、自分がつかう言葉は氣をつけたほうがいいわけです。

ふだん聞いている音が不安やストレスを感じるようにつくられているのなら、話す言葉もネガティブなものになりがちです。

でもって、発した言葉は369の法則によって、自分に返ってきます。

僕たち日本人が話す日本語は神さまの言語に近いとされています。

言葉一つ一つが神さまをあらわしています。

英語はつくられた創造言語ですが、日本語はそのまんま創造言語なわけです。

日本語を話す人の言葉が、世界をつくっているといっても言い過ぎではないわけです。

なんてこと考えたら、なんかチョーやばくないっすか? も~マジうけるんですけど。

なんて言っている場合じゃなく、いまからでもちゃんとした日本語をつかって、きれいな言葉をしゃべる必要があると感じています。

楽しい人生のために言葉をつかおう

ということで、なんのことやらと思う人もいる記事になりました。

なに言いたいかと言うと、

楽しい言葉をつかって生活しませんか? 世界平和のために

という提案です。

理屈はさておき、僕たちがつかう言葉で世界がつくられていて、良いほうにも悪いほうにも言葉は使えます。

いま世の中が変わり、悪いヤツラの断末魔があちらこちらで聞こえてきます。

でも、それは楽しい人生をすごしたい、人として本来の生き方をしたい人にとっては、どうでもいいことなわけです。

で、楽しい人生にしたいなら、まずは言葉を変えることです。

楽しい、うれしい、ありがたい、心地いい、気持ちいい、ほがらか、おだやか

などなど、心が軽くなる言葉で人生と世界を満たしませんか?

世界でいちばん簡単にできる、しあわせな革命です。

コメント